就労継続支援B型の事業所へ
夜や土日に届いた問い合わせにも、数分で空いている日時を返して、その場で見学の予約まで進める仕組みを作ります。
スタッフの方がやるのは、見学の日に迎えることだけです。
イメージです。LINE かメールで届きます。
返事の中身は同じです。違うのは、届く速さです。
いま
返事を待つあいだに、ほかの事業所で見学が決まっているかもしれません。
入れたあと
障害福祉サービス等情報公表システム オープンデータ(2025年9月版と2026年3月版)を比べました。
選べる事業所が近くに増えるほど、利用を考えている方やご家族は何か所かに問い合わせて、先に返事が来たところから見学に行くようになる、と考えています。
新しい画面は増えません。いつものカレンダーとメールに、結果だけが届きます。
Google カレンダー
予約が入ると、予定が入ります。
スタッフへのお知らせ
相談ごとが書かれていたら、自動では答えずにここへ回します。
月に1回の数字(表示の例)
どこで止まっているかが分かります。数字は表示の例で、実際の結果ではありません。
ホームページのフォーム、LINE、メール。どこから来ても、同じ一覧に入ります。
空いている見学の日時をすぐに返し、相手が選んだらそのまま予約が入ります。
見学の前日に、日時と場所、持ち物をもう一度お送りします。
事業所の Google アカウントと LINE 公式アカウントの上に作ります。問い合わせの内容は事業所の中に置き、こちらでは預かりません。請求や記録のソフトには触りません。
はじめに
100,000円(税別)入口の設定、返事の文面づくり、見学枠の設定、動作の確認まで。
毎月
30,000円(税別)動いているかの見張り、壊れたときの修理、月1回の数字のお届け。月単位でやめられます。
電話そのものを自動で受けるわけではありません。出られなかったときの留守番電話で、予約のページをご案内する形をご提案します。
使えます。見学・体験の日程を決めるところまでは同じ流れです。
最初に一緒に決めます。自動で送るのは日程の案内だけで、相談ごとにはスタッフの方が答えます。
月単位でやめられます。作った仕組みは、事業所の Google アカウントの中にそのまま残ります。
AI業務ラボです。個人で運営していて、事業所の仕組みを Google のサービスと LINE の上に作っています。やり取りはメールとオンラインで、平日の夜と土日に対応します。
このページは、事業所あてにお送りしたご案内の続きです。ご質問やご相談は、ご案内に書いた連絡先までお寄せください。
文面だけのやり取りでも、平日の夜や土日にオンラインでお話しするのでも、どちらでも大丈夫です。